抜萃のつづり

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いつからだったかは覚えていませんが、毎年2月頃に2冊の小冊子「抜萃のつづり」が贈られてきます。

贈って下さる方は、㈱クマヒラの社長さんです。
全国に45万部も贈られているそうです。
昭和6年に、現社長の祖父で創業者の熊平源蔵氏が創刊されてから戦前戦後の混乱期を除き、
毎年一冊発行され今年は66号です。

新聞や雑誌に載っていたエッセイやコラムで感銘されたものを抜萃転載したものです。
人間の優しさ、悲しさ、弱さ、強さ、愛情など機微が一杯詰め込まれています。

私はクマヒラさんに何もしていませんが、毎年無料で送ってくださりこの場をお借りして感謝申し上げます。

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匠の会 一斉現場見学会



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2位もはるか遠くに行ってしまいました。皆様また応援お願いいたします。
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by kazuo-nakazato | 2007-02-16 15:13 | ひとり言 | Trackback | Comments(2)
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Commented by satoshi_irei at 2007-02-16 15:36
抜粋のつづりというのは面白い発想ですね。
Commented by kazuo-nakazato at 2007-02-17 09:54
伊礼さん、実は「抜萃」という漢字がなくて苦労しました。やはり「ばっすい」と読みました。
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